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活動報告

自民党県議団 県土整備委員会と県土整備部新執行部との懇談会

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令和2年10月2日(金)

 本日自民党県議団県土整備委員会と県土整備部執行部幹部との懇談会が行われました。松尾統章 自民党福岡県支部連合会 幹事長・吉松源昭 福岡県議会 議長・平井一三 元県土整備委員長・吉村悠 自民党福岡県支部連合会 政調会長の方々と見坂 県土整備部長・村田 県土整備部技監はじめ幹部との福岡県の県土整備に関わる意見交換・勉強会が行われました。

2020年10月02日 22:56

決算特別委員会【2日目】質疑応答

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令和2年10月2日(金)

【現在の海外事務所の情況と今後の海外展開について】

地域企画振興部国際局に対しての【一問一答】
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現在、Go To トラベルなど、国内の消費喚起策の取組みが中心となっており、ウィズコロナに目が行きがちですが、私は、一歩先、アフターコロナを見据え、本日は『現在の海外事務所の情況と、今後の海外展開』についての、質問致します。現在、国際的な人の往来再開に向けて、徐々にではありますが、段階的な緩和措置が取られつつあります。このため、今後は、水際対策などの感染防止を行いながら、コロナ収束後に経済を回復させるため、今のうちにしっかりと準備を進めることが重要であると考えております。

このような状況の中で、県の海外事務所は、コロナ収束後の県内企業の海外進出や販路拡大において、最前線でしっかりと対応してもらわないといけない県の重要な拠点であると考えております。海外事務所は、県内企業の海外展開支援、県産品の販路拡大、海外観光客の誘致、友好提携都市との交流促進などの役割を担っていると伺っています。

 問1 そこでまず、新型コロナの影響で、国際的な人の往来が難しい状況にある中で、本県の海外事務所がどのような活動をしているか、簡潔にお答えください。

 

答(国際政策課長)

海外事務所では、国際的な人の往来が難しい中でも、県産農林水産物の販路拡大や、観光客誘致の取組みを、今のうちからしっかりと取り組んでおくことが必要だと考えております。このため、例えば、香港では本県からの農林水産物や加工品はコロナ前とほぼ変わらず流通しているため、香港事務所では、現地レストランと提携して、県産食材を使ったメニューを提供するなど、県産品の販路拡大の取組みを積極的に行っています。また、バンコク事務所では、国際的な人の往来が可能になった後を見据えて、SNSを活用した観光フォトコンテストを実施するなど、訪日旅行の需要を喚起する取り組みも行っています。

このように、海外事務所においては、新型コロナの影響で国際的な人の往来が難しい状況にあっても、できる範囲内の最大限の取組みを行っています。

 

問2 現在のコロナ禍においても、海外事務所がしっかり活動していることは分かりました。しかし、県は10月1日より、サンフランシスコ事務所の運営体制を、県職員の駐在員派遣から委託駐在員に見直すと発表しました。ご承知の通り、新聞各紙にもその記事が載っておりました。なぜ見直す必要性が生じたのか、簡潔にご説明ください。

 

答(国際政策課長)

本県は、これまで海外事務所を、上海、香港、バンコク、サンフランシスコの4か所に設置しておりましたが、現在、米国では、トランプ政権の移民政策の影響により、外国人の就労ビザの審査が非常に厳しくなっております。その影響で、本県の駐在員につきましても、米国の滞在許可の更新が困難となったことから、県職員の駐在員派遣ができなくなりました。一方で、米国では日本食ブームが続いており、日本の農林水産物・食品の対米輸出は、香港・中国に次ぐ第3位となっています。最近では、健康食としての日本食も人気が高まっており、八女茶をはじめ本県が強みを持つ商品も人気となっているため、本県の食品関連企業などを中心に、米国進出や販路拡大に関する相談案件が増えています。このため、県内企業の米国への進出を引き続き支援するため、ニューヨーク及びロサンゼルスの2か所に、現地の市場やビジネスを熟知した現地の専門家を、委託駐在員として設置することにより、事務所の機能を維持しようとするものです。

 

問3 サンフランシスコ事務所の運営体制の見直しは、トランプ政権の移民政策によるやむを得ない措置であることは分かりました。今回、新たに委託駐在員をニューヨーク、ロサンゼルスの、2都市に設置したということですが、なぜその2都市を選んだのか、その理由を簡潔にお答えください。

 

答(国際政策課長)

ニューヨークは、市場規模が大きく、トレンドの発信源として、世界展開に向けたゲートウェイとなっております。また、ロサンゼルスは、アジア系住民が多く、日系の飲食店や小売店なども多いため、グローバル展開しやすい地域となっています。ニューヨークやロサンゼルスで成功すると、ブランド力が高まり、グローバル展開しやすくなるなどのメリットがあることから、本県の委託駐在員につきましても、これらの都市に設置することといたしました。

 

 問4 米国は、本県にとって重要な市場であり、米国事務所は重要な拠点であると考えております。本年11月には、アメリカの大統領選が予定されていますが、今後、米国が移民政策を変更し、外国人の就労ビザの取得が緩和された場合、県職員を、再度、駐在員として派遣する予定があるのか、お伺いします。

 

答(国際政策課長)

委員ご指摘のとおり、米国は、経済規模、県内企業のニーズなどを踏まえると、本県企業にとって引き続き重要な市場であると考えております。ニューヨークとロサンゼルスの委託駐在員については、今回の見直しで設置したばかりですので、まずはその成果を見極める必要があると考えております。その上で、米国の移民政策が変更され、ビザ取得ができるようになった場合は、委託駐在員の成果、県内企業の米国市場に対するニーズ、職員派遣と委託駐在員設置の費用対効果などを踏まえ、県職員の駐在員派遣の必要性について判断したいと思います。

 

問5 アフターコロナを見据え、県内経済を回復させるためには、本県の今後の海外展開を支援するネットワークが重要であると考えております。つきましては、本県は、海外事務所以外に、どのような海外ネットワークを有しているのか、またどのように活用しているのか、お伺いします。

 

答(国際政策課長)

本県では、海外事務所のほか、中国の江蘇省、タイのバンコク都、インドのデリー準州、ベトナムのハノイ市、米国のハワイ州との友好提携先、世界 39の海外の福岡県人会、11地域の福岡で留学した人たちの元留学生会などの海外ネットワークを有しております。コロナ収束後も、これらのネットワークを最大限に活用し、県内企業の海外展開、県産農林水産物の輸出拡大、海外観光客の誘致などを進めてまいります。

 

問6 これまで海外事務所と海外展開について質問してきましたが、最後に、海外事務所に対する認識と、本県の今後の発展と振興を図るための海外戦略について、どのように考えているのか、これは重要なことですので、部長にお伺いいたします。

 

答(企画・地域振興部長)

本県の海外事務所は、情報収集をはじめ、県内企業の海外展開支援、県産品の販路拡大、海外観光客の誘致、友好提携都市との交流促進など、重要な役割を担っています。このため、アフターコロナを見据えて、コロナ禍においても、これらの取組みをしっかりと進めております。米国の事務所については、トランプ政権の移民政策の影響により、県職員の派遣が困難な状況にあるため、先程課長が答弁したとおり、今回ニューヨーク、ロサンゼルスに新たに設置した委託駐在員により、県内企業の海外展開を今後もしっかり支援してまいります。海外戦略については、本県では、今後とも、アジアとともに発展していくことが基本であると考えていますが、アジア以外の国・地域についても、状況の変化を的確に捉えて本県の強みを活かした取り組みを進めていくことが必要であると考えております。県議会からご指摘いただき現在進めているオーストラリア・ニューサウスウェールズ州との交流につきましても、前に進むようしっかりと取り組んでまいります。

 

部長のお考えは分かりました。

しかし、県の海外戦略を推進する上で重要な拠点である海外事務所は、麻生県政において設置されたものであり、小川県政になってからは、フランクフルト、サンフランシスコの事務所が撤退となっています。いったい、知事は、本県のリーダーとして、海外戦略をどのように考えておられるのでしょうか。これはぜひ知事に直接お伺いしたいと思いますので、委員長、知事保留のお取り計らいをお願いいたします。

2020年10月02日 17:59

『吉松源昭 氏』第70代福岡県議会議長就任祝賀会

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令和2年9月30日(水)

    本日ホテル日航福岡にて『吉松源昭 氏』の第70代 福岡県議会議長就任祝賀会が盛大に開催されました。平素から県土整備委員会でも大変お世話になり、ご指導を頂いております吉松議長の就任祝賀会。代表発起人 蔵内勇夫会長はじめ福岡の政財界の重鎮の方々を含め各界各層の方が、このコロナ禍の中、大ホールに入りきれないほどの参加者で溢れ、まさに議長の人望の厚さと人脈の広さの賜物であることが表された祝賀会パーティーとなりました。今後とも益々のご活躍をご祈念致します。

2020年09月30日 22:53

2020 中学・高校3年生 メモリアル卓球 福岡大会

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令和2年9月26日(土)〜27日(日)

 昨日からアクシオン福岡(福岡市博多区東平尾公園)にて『2020 中学・高校3年生 メモリアル卓球 福岡大会』が県内から多くの中学・高校3年生のみなさんと関係者の方々が参加され開催されました。今年は新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、県内でスポーツ大会(卓球)の機会を失った中学・高校生の最終学年生がスポーツの素晴らしさや価値を再確認し夢や希望を持ち続けることや、これまで練習を共にしてきた仲間との絆を体感する機会として行われました。そしてゲストに元日本代表女子卓球選手でロンドンオリンピック卓球競技女子団体 銀メダリストの『平野 早矢香 さん』・昨年全日本パラクラス別卓球選手権で優勝された『立石 アルファ 裕一 氏』の方々による卓球教室もあり大いに盛り上がりました。またこの大会は、福岡県・福岡県教育委員会・福岡県卓球協会(井上順吾 会長)主催・共催で、企業・団体の皆様のご協賛により運営され、中間市からは(株)フロム工業・(有)松尾商事・(有)むらた水工の企業の方々からもご支援いただきました。
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2020年09月27日 19:47

九月県議会定例会 開会

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令和2年9月10日(木)

   本日より9月県議会定例会が、10月14日(水)まで35日間の会期日程にて開催されました。本日の本会議場にて、知事より議案説明要旨が行われました。今回の9月議会における補正予算は、新型コロナウイルス感染症対策、豪雨災害の復旧復興に要する経費のほか、安全・安心・地域防災力強化などに必要な経費として補正予算は一般会計で総額636億9200万円余が計上されました。また今議会に提案された議案は24件。その内訳は予算案2件、条例議案9件、工事請負契約の締結に関する議案2件、経費負担に関する議案6件です。例年9月議会は、決算特別委員会も行われ、長丁場となりますが、今県政運営上緊要な事案も多々あります。福岡県議会議員の 一人として、しっかりと慎重に審議し、最終日まで気を緩めることなく臨んで参りたいと思っております。
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2020年09月10日 20:42

県土整備委員会 管内視察

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令和2年9月1日(火)

 本日福岡県議会 県土整備委員会の管内視察が行われました。新型コロナウイルス感染対策上、今回の視察は田川県土整備事務所〜飯塚県土整備事務所〜直方県土整備事務所管内を1日で3カ所回るという非常にタイトな日程となりました。行程内容は各事務所にて所長より各所管の概要説明と地元市町村長の方々から道路建設・道路整備・河川改修等のご要望を受けました。今後も地元県議会の先生方や本日同行された県土整備執行部の方々とも連携を図りながら、各地域ご要望に応えるべき鋭意取り組んで参りたいと思います。
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2020年09月01日 22:30

知事のふるさと訪問 IN 中間

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令和2年8月27日(木)

 本日福岡県 小川知事が『令和2年度 第1回 知事のふるさと訪問』にて中間市に来訪されました。中間市役所にて福田市長はじめ本市の中核をなす方々との意見交換がなされた後、平成27年7月に「明治日本の産業革命遺産」として登録され今なお現役稼働している世界遺産『遠賀川水源地ポンプ室』〜市の観光案内窓口・中間市歴史資料館・遠賀川水源地ポンプ室インフォメーション施設等がある『中間市交流センター』〜国内シェア1位のディスポーザーメーカー『フロム工業』〜卓球の早田ひな選手はじめ国際強化選手を育成している名門卓球クラブ『フロム石田卓球場』〜新規創業者支援と地域活性化を目的とした施設『中間市チャレンジショップ 夢まるしえ』〜最後に中間ハーモニーホール会議場にて中間市で活躍している方々との対話が行われました。今回の『知事のふるさと訪問』で、私自身も知ることがなかった地元中間市の新たな発見や様々な方々の熱心な取り組みを見学・視察することができ大変有意義なものとなりました。
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2020年08月27日 21:27

令和2年度 福岡県河川功労者表彰式

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令和2年8月20日(木)

 本日『令和2年度 福岡県河川功労者表彰式』が北九州県土整備事務所にて開催されました。例年ならば福岡市のホテルにて盛大に祝賀されるところでありますが、現下のコロナ禍。コロナ感染対策に配慮し縮小した形での北九州地区の功労者表彰式でありました。今年度は、個人の部で中間市の『池田久紀』会長。団体の部におきましても同じく中間市『曲川を守る会』が本市初の功労者表彰となりましたので、本市選出の県会議員としても大変喜ばしい限りでした。2006年。池田会長が中心となって、わずか十数人で県河川『曲川』の河川愛護活動がスタートしました。そして、この14年間の長きにわたって町内会・各種団体・市役所職員・市内企業・さらには市内の高校生ボランティア活動を募るなど次世代の若者にも河川愛護意識を高め、現在では約200人規模の参加者が毎年2回集合し、曲川の清掃・ゴミ拾い・草刈り活動を推進しております。今回の受賞は、ひとえに池田久紀会長を中心とした役員の方々の長年にわたる努力と労苦と多大なる貢献によるものに他なりません。微力ながら私も引き続き『曲川を守る会』のいち一員として取り組んで参ります。
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『令和元年度 福岡県河川功労者表彰式』の様子[令和元年8月1日]
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2020年08月20日 20:32

令和2年度 福岡県道路協会総会

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令和2年8月4日(火)

   本日令和2年度『福岡県道路協会総会』が博多サンヒルズホテルにて新型コロナ感染対策のもと開催されました。福岡県道路協会  金子健次会長(柳川市長)はじめ県内各地から市町村の首長の方々もご参集されました。また来賓として、福岡県議会より吉松 議長・松下 県土整備委員会副委員長。そして全国道路利用者会議  古賀会長・国土交通省九州地方整備局  村山局長・福岡県 大曲副知事並びに関係者の方々がご参列されました。道路は、経済活動や住民生活に欠かすことのできない、最も重要な社会基盤の一つであり、本県経済の発展や地域活性化の為に大きな役割を果たしております。引き続き、必要な道路整備を着実に推進していくべきであると思っている1人です。今年10月『第70回全国道路利用者会議  全国大会』が福岡で開催(予定)されます。
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2020年08月04日 16:42

自民党県議団政策審議会 役員会

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令和2年7月22日(水)

 本日自民党県議団 政策審議会(香原勝司 会長)役員会に参列しました。今日の政審会の議題は、昨日福岡県内の感染者が過去最多の61人の報告を受け、関係執行部長より現況説明と今後の対策また県内各地の県民の声を集約し、自民党福岡県議団としての対策への提案の取りまとめが行われました。明日から4日間の大型連休中も更なる感染拡大が懸念されます。今回の問題点は、福岡市の感染者が急増。2日間連続で県内の広い地域で感染者が出ていること。各地でクラスターの発生が増加していることが挙げられ、引き続き自民党県議団一丸となって、各地域住民の生命と健康を守ることを第一に取り組むことが確認されました。
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2020年07月22日 23:43

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